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半自動飲茶製造ロボット

半自動飲茶製造ロボット(DXシリーズ)は、皮を成形テーブルに乗せるだけで自動的に具が充填されて成形される小型食品機械です。 電源は100Vで、操作はシンプルですので、どなたでも簡単にお使いいただけます。また、省スペース設計のため飲食店様にもおすすめです。 餃子(DX-2000G)、焼売(DX-2000S)、一口餃子(DX-2000GW)、パオズ(DX-2000P) 用の機種や、特殊型・特注品にも対応できます。 ※それぞれの食品の専用機となります。

半自動飲茶製造ロボット モデル一覧

  

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ギョーザロボ製造の流れ

  1. 野菜や肉などの具材がポッパーに投入されます。
    当機はすじ肉や繊維質の多い野菜でも切断できます。
  2. 特殊シャッターによって切断された具材が、フライヤーに落下しミートボールの完成です。
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